■■新入荷■■(新着順 / 古本と新本が混じっています)↓↓ 在庫あり 並び順: 選択してください おすすめ順 価格の安い順 価格の高い順 売れ筋順 表示方法: 1036件 «前1234567891011次» 月刊染織α 1997年9月号 No.198 西井康元さんの藍の板締め/金属長繊維を用いた巨大タペストリー(荒井淳一)/私の型染事始め(山崎青樹) 800円(税込) 月刊染織α 1997年10月号 No.199 ピートヤーンを生かしたファッション(大山エリナ)/合素材によるタペストリー制作(中村清美)/萬葉時代に存在した綿花の謎(西川廉行) 800円(税込) 月刊染織α 1997年11月号 No.200 「ちょろけん」渡来品と国際品を採る(奥村萬亀子)/墨染めの木綿の美に魅せられて(小林順子)/仰木の里「草木の染め暦」里山の四季の詩を染める(平村正人/幸子) 800円(税込) 月刊染織α 1997年12月号 No.201 祈りの宇宙を織る(望月佑記子)/風雅な趣きの片栗染め(中村夢泉)/琉球藍栽培から泥藍・藍建て(城間早苗) 月刊染織α 1998年1月号 No.202 三浦景生さんの染色芸術/ホームスパン・実際技法のABC(1)毛織物〈ホームスパン〉の仕事(細川紘直)/着物にこめる自然環境のメッセージ(森俊之) 800円(税込) 月刊染織α 1998年2月号 No.203 刺繍ルネッサンスを目指す福田喜重さん/装置としてのマーブリング(石原実)/版によるロウ染が奏でる独創的な抽象表現(舘正明) 600円(税込) 月刊染織α 1998年3月号 No.204 澄まし建て型染めを伝承する松原染織工房/奄美の海で造形作家が美の競演 世界初の「水中展覧会」(西村浩一)/東北地方に見る木綿以前の「ノノ」岩手の麻栽培と麻布(山本玲子) 400円(税込) 月刊染織α 1998年4月号 No.205 琉球染織文化を彩る伝統的な植物染料(伊元幸春)/ポリー・スターリンのNUNOフェルト ワークショップ(内山礼子)/すこやかな宮古上布の創作(新里玲子) 800円(税込) 月刊染織α 1998年5月号 No.206 ろうけつ染に託す 現代に舞うきもの創作(中島紫都)/色糸が響くタピストリー(大住由季)/「装い」の芸術 韓国「アート・トゥ・ウェアー衣装造形美術展」から(山本竜一) 800円(税込) 月刊染織α 1998年6月号 No.207 古都奈良で伝承される日本で唯一の技法 ガラス筆を駆使する井上更紗/ファブリック・アートの詩(瀬原田純子)/ベトナム〈エリ蚕〉養蚕地帯(吉田信明) 800円(税込) 月刊染織α 1998年7月号 No.208 成澤博道の本場ジャワ更紗〈バティック〉技法ABC(1)蝋描きバティックの基礎技法(成澤博道)/柿染めクラフト(1)柿渋を生かした暮しの工芸品(寺田昌道)/スピン・サイクル(小野文則) 800円(税込) 月刊染織α 1998年8月号 No.209 駿府城下町の四代目「紺友」富士を描く草木染め蝋纈(鈴木健司)/甘藷と語らい相談しながらの制作 藷版染めの尽きない魅力と技法(神戸久子)/原始機の手織り入門(角浦節子) 800円(税込) 月刊染織α 1998年9月号 No.210 天然染料の新しい研究(清水浩二/上石洋一)/アンダース・ホルムキストのフラッグア-ト(福井恵子)/弁柄と墨で彩る型絵染(若山侑侑) 800円(税込) 月刊染織α 1998年10月号 No.211 ロウケツ染めのエッチング(平島毅)/スコットランドの織り詩人 スーザン・モーワットのタペストリー(松本薫)/インドと日本の技が誕み出す"シンド布"印度風土布による柿渋染め(原口良子) 800円(税込) 月刊染織α 1998年11月号 No.212 「形態なきもの 描けぬもの」を表現する(眞田岳彦)/絞り染で表現する自然の頒(小倉淳史)/自然界の楮で古代の木綿を織る(上)古代人の感性伝承する布(高見乾司) 月刊染織α 1998年12月号 No.213 型染絵本「絣の島」に思い出をこめる(宮崎之宏)/シルクペイントで描く天田光一さん/「木材の色」で木材の多色染め(酒井温子) 月刊染織α 2006年12月号 No.309 いとしき布、裂織(小木美光/吉本道代/峯尾友季子/米田ハル)/「富士の型染」グループ 40年の歩み 800円(税込) 月刊染織α 2005年1月号 No.286 フエルトの不思議(松永彩/石田百合/山本亜希/かわいゆかこ) /素晴らしき染織対談(北村武資×藤慶之) 月刊染織α 2005年2月号 No.287 華麗なるペルシャ絨毯の世界/世界の裂織 月刊染織α 2005年3月号 No.288 絞り染め讃歌(うかい小夜子/立石啓子/山口まどか/早川嘉英)/型染エッセイ ぼくの乱染模様(田島征彦) 月刊染織α 2005年4月号 No.289 絣の魅力(木場紀子/今井洋子/水田涼子/釣田亜佐子)/芹沢銈介と柳宗悦の工芸思考(外館和子) 800円(税込) 月刊染織α 2005年5月号 No.290 制約から生まれる美 型と型染(島野千鶴子/堀内美里/大野比呂志/佐々木愛/)/衣服を通して自らのルーツを問うアート(呉夏枝) 800円(税込) 月刊染織α 2005年12月号 No.297 タペストリーへの誘い(伊藤藍/篠宮和美/野田睦美/榎本裕子)/丹後藤織り保存会への20年(井之本泰) 800円(税込) 月刊染織α 2004年1月号 No.274 穀織による作品表現に挑む(海老ヶ瀬順子)/空間を包むぬうアート(ささだるい)/染めるを楽しむ暮らし(徳力弥生) 800円(税込) 月刊染織α 2004年2月号 No.275 型染の表現とプロセス(曽根亮子)/つづれ織で描く現代絵画(吉田一之)/未知の自然染色ー昆虫の生活生産物で染める(後北峰之) 800円(税込) 月刊染織α 2004年4月号 No.277 シェイプド・ダイ(八幡はるみ)/西陣発の新しい織物美(浅野裕尚)/紋・ファイバーアート(堀江忠史) 800円(税込) 月刊染織α 2004年5月号 No.278 シルクロードの装い(中上正美子)/旅を織るー経緯絣の風景(森雅子)/神坂雪佳の染織図案(池田祐子) 800円(税込) 月刊染織α 2004年6月号 No.279 藍と藍染の楽しみ(新道雪子/原田弘子/高橋誠一郎)/京都の芸術 上(梅原猛) 月刊染織α 2004年7月号 No.280 注射器でつくる新表現いろいろ スプラッシュ染め/素晴らしき染織対談(新道弘之×藤慶之) 月刊染織α 2004年8月号 No.281 裂織のちから(中野恵美子/浅井しおり/恒松和子/生田孝子)/テキスタイル・アートの現場から 通崎睦美選展「通崎好み」の視点(辻喜代治) 800円(税込) 月刊染織α 2004年9月号 No.282 自然からの彩り 草木花染め(福田友子/万代久子/高橋誠一郎/佐藤幸香/河北年久)/布でつくる野菜(阪口弘子) 月刊染織α 2004年10月号 No.283 手織りの美 紬の美(大口ミキヨ/佐々木健・美智/伊丹公子)/草木染の染料を絵具に描く世界(山崎青樹) 800円(税込) 月刊染織α 2004年11月号 No.284 更紗の宇宙/我が島 八重山の藍ー泥藍製造の挑戦ー(大浜豪) 800円(税込) 月刊染織α 2004年12月号 No.285 草木染の新技法(高橋誠一郎)/正倉院裂の復元模造ー小石丸種の蚕の繭を用いて(尾形充彦) 月刊染織α 2003年1月号 No.262 世界の風呂敷・包み布の文化(熊倉功夫)/ブループリントと熱転写で表現(深越久代)/ニットウエアの楽しさを編む(鳥居節子) 800円(税込) 月刊染織α 2003年2月号 No.263 小倉織・小倉縮(築城則子)/藍染絞りの画の世界(形山栄依子)/素材を生かす染色(原田ロクゴー) 月刊染織α 2003年3月号 No.264 ブループリントとろうけつ染で表現(吉引ありさ)/繊維素材を造形言語として(原すがね)/工房「八布」テキスタイルの活動(植木多香子) 800円(税込) 月刊染織α 2003年4月号 No.265 ジャワ更紗に魅せられて/スモール・ワークス・イン・ファイバー展/英国テキスタイル作家の新しい波 月刊染織α 2003年5月号 No.266 制約を生かす染色(喜多川七重)/布から感じる形を染める(広瀬佐与子)/染織を縫い縮みで表現する(西垣喜久子) 800円(税込) 月刊染織α 2003年6月号 No.267 紋紗にたくす織への想い/ダマスク織りの技法と美/別珍に描くローケツ染の魅力 月刊染織α 2003年7月号 No.268 織のストラクチュア/身体表現としてのウエアラブルアート/天然素材で作る「おかし」の魅力 月刊染織α 2003年8月号 No.269 型染の絵本を作ろう/フェルトによる立体造形/「滲み」を表現する 月刊染織α 2003年9月号 No.270 山藍の葉による青糸染め(高橋誠一郎)/優佳良織による奈良薬師大講堂幡(木内綾)/着物地のアクセサリー(上田奈緒子) 800円(税込) 月刊染織α 2003年10月号 No.271 裂織タペストリーの新表現(林塔子)/暮らしの素材からの発送(山中良子)/繊維の多彩な力に魅せられて(原田ユリア) 800円(税込) 月刊染織α 2003年11月号 No.272 真綿を素材に造形する(片岡葉子)/金唐革への道(福島粂子)/幻の山藍染めの謎を解く(高橋誠一郎) 月刊染織α 2003年12月号 No.273 タペストリーと建築のコラボレーション(橋本京子)/近代工芸の誕生と広川松五郎(広川青五)/北欧の森と光を織る(大山エリナ) 800円(税込) 月刊染織α 2002年1月号 No.250 伊砂利彦・特大な和紙の型絵染/世界の布でキモノのお洒落/北欧風の織物を織る 月刊染織α 2002年2月号 No.251 伊豆蔵明彦の世界(わたなべひろこ)/色糊の筒描き捺染による表現(竹中明子)/本物の刈安で黄金色を染める(渡辺斉) 800円(税込) 月刊染織α 2002年3月号 No.252 うすはたの会の活動/ろうけつ染の技法と表現/津軽こぎん刺しの新たな創造 月刊染織α 2002年4月号 No.253 捨てられない布〈木綿〉/別珍に彩るこころの原風景/「虹の巣ネット」の制作 月刊染織α 2002年5月号 No.254 日本茜で天平の緋を染める/即興で表現するろうけつ染/用途を選ばない多視点の布 月刊染織α 2002年6月号 No.255 空気を孕む布を染める/テキスタイルワークの展開/自然界の草木で染める織物の彩り 月刊染織α 2002年7月号 No.256 水のかたちを描く(大橋正芳)/私たち夫婦の〈染織と生活〉(岩崎悦子)/藍に染まる阿波山水の風情(原田史郎) 800円(税込) 月刊染織α 2002年8月号 No.257 中村光哉の染色世界/「感じる布」と「喜びを生む布」を織る(浦田純代)/ファブリック・メタボリズム展(村上暁子) 800円(税込) 月刊染織α 2002年9月号 No.258 布絵に映す衣風俗/熱転写と組み技法による作品制作/色糊とミシンワークによるパズルカ 月刊染織α 2002年10月号 No.259 藍染め絞りで描く動物たち/マシーンエンブロイダリーによる制作/七島イのタペストリー 月刊染織α 2002年12月号 No.261 高橋英子の羊毛布/心を癒す絹のインテリア・ファブリック(本田純子)/素材を生かすファイバーワーク(石井香久子) 800円(税込) 月刊染織α 2002年11月号 No.260 空気をはらみ包みこむ布(薄井ゆかり)/藍染絞りによるタペストリー(松下礼子)/新しい絹織物の創造をめざして(筋誡珠美) 800円(税込) 月刊染織α 2001年1月号 No.238 地中海の高貴な天然染料(ドミニク・カルドン/佐々木紀子)/流動する色糊が奏でる宇宙(岡本泰男)/「東南アジアの匠たち」の基層(今井俊博) 月刊染織α 2001年2月号 No.239 ウールギャザリング(若井麗華)/近世南都を支えた奈良晒(横山浩子)/ステンドクロスによるパーティション(中井久游) 800円(税込) 月刊染織α 2001年3月号 No.240 着物地を素材に現代のキルト服(植田朋子)/越後の十日町明石ちぢみ(佐野良吉)/草木染始末記(山崎青樹) 月刊染織α 2001年4月号 No.241 染色で挑む東コレファッション(飛田正浩)/新しい首里の織物を拓く(多和田叔子)/色想きもの「大宮華紋」の美(森本) 800円(税込) 月刊染織α 2001年5月号 No.242 強撚織とステッチによるタピストリー(下重泰江)/現代の暮らしを纏う衣(竹林和美)/イバンの絣織とエドリック・オン(今井俊博) 月刊染織α 2001年6月号 No.243 上田紬に夢を織り込む創作紬(小山憲市)/バーバラ・リー・スミスの繊維造形(作山忠)/糊染めの新しい表現世界(加賀城健) 800円(税込) 月刊染織α 2001年7月号 No.244 襤褸礼賛(額田晃作)/とかげのコスチューム(宮野知子)/ジェニー・ディーンの植物染め(寺村祐子) 800円(税込) 月刊染織α 2001年8月号 No.245 人間国宝・宮平初子の世界(仲北聡子)/ぬくもりのある布を創る(佐藤律子)/進化するオブジェ(勝田真由) 800円(税込) 月刊染織α 2001年9月号 No.246 二塚長生の友禅着物/スプラング技法・ワークショップ/箱の中のテキスタイルワールド 月刊染織α 2001年10月号 No.247 百貫俊夫が染める幻想世界/アートニットじょりそわの仕事(水野利明)/荒井照太郎の手描友禅染め(大野美也子) 800円(税込) 月刊染織α 2001年11月号 No.248 藍が奏でる万華鏡の世界/染布による元気みなぎる造形/和布素材によるファッション 月刊染織α 2001年12月号 No.249 ハンドメイドフェルト(橘紀子)/テキスタイルスタジオFuの手織り服(大豆生田博子)/私の「ケナ布織り」制作(田崎節子) 月刊染織α 2000年1月号 No.226 坂田ツル子のフェルト・テクニック/「世界を編む」展の多様な造’(沼田英子)/平成永鑑帳(山下八百子) 800円(税込) 月刊染織α 2000年2月号 No.227 着物にこめる心と技(玉村咏)/絣タペストリー(難波久美子)/ユーモラスなフェルトのオブジェ(小渕佳子) 800円(税込) 月刊染織α 2000年3月号 No.228 ろうけつ染めの表現技法(北野静樹)/柞蚕糸の草木染タペストリー(星みつえ)/国際ファイバーアート展99(中野恵美子) 800円(税込) 月刊染織α 2000年5月号 No.230 「吉野紙」による紙布づくり(村上香代子)/吉祥文様のタペストリー(荒木武)/デジタル創作テクニック(梅田幸男) 月刊染織α 2000年6月号 No.231 藍染めニットウエア・ファッション(栗田美枝子)/「工房しょうぶ」の手縫い作品(大高亨)/さき織で描く図形(加藤幸子) 800円(税込) 月刊染織α 2000年8月号 No.233 草木染の手織り紬(甲木恵都子)/京紅板締め新資料の発掘(山口通恵)/手織りのインテリア(千棒聖子) 月刊染織α 2000年9月号 No.234 顔料捺染の手法による表現(雨山智子)/綴織によるタピスリー制作(桂川幸助)/藍の抜染で描く染画の世界(大田耕治) 800円(税込) 月刊染織α 2000年11月号 No.236 池田リサさんの織物創作/無限に広がりゆく色宇宙(玉登ゆかり)/沖縄の宝物ー琉球藍(上山弘子) 月刊染織α 2000年12月号 No.237 絞りが好き。藍が好き.。(小川裕惠)/ヨルバ族の藍染め布アディレ(Robert Clyne)/皮膜の内と外(井上廣子) 800円(税込) 月刊染織α 1999年1月号 No.214 柿渋を生かしたオリジナル・バッグ(おおばやし陽子)/ 新たな染めの世界を拓く和紙染め(岡雅子)/ ポジャギの美を訪ねて(橋本恭子) 月刊染織α 1999年3月号 No.216 型染で描くアジアの巷景 下甑島「葛布」の庶民衣(千田百合子)/立木染めの吉水久雄さんに聞く/杉の生立木そ染める(生谷吉男) 800円(税込) 月刊染織α 1999年4月号 No.217 型染に託す自然の響き(守谷藤子) /生薬と植物染料(村上光太郎)/天衣無縫の糊流し藍染め(佐竹幸郎) 800円(税込) 月刊染織α 1999年5月号 No.218 繊維によ柔らかな彫刻 (桝本純子)/岩村操の織り布づくり/ボリビアの織物(野口沢) 月刊染織α 1999年6月号 No.219 型紙・古布でつくるコラージュ(室越健美) /オブジェの独創的バッグ(竹田安嵯代)/幻となった藍板締の版刻美を研究(野上俊子) 800円(税込) 月刊染織α 1999年7月号 No.220 インテリア・テキスタイルの創造(山口道夫) /伝統の鼓動を織り込む未来志向の服地(杉浦道弘) /蝋引き型紙による新しい美の発見(石井よし) 800円(税込) 月刊染織α 1999年8月号 No.221 ファンティ族が伝えるアフリカの旗 (増井牧子)/ケナフの繊維を織りに生かす(荒井進)/愛媛県佐田岬半島の裂織りの仕事着(今村賢司) 800円(税込) 月刊染織α 1999年9月号 No.222 「羽65」の仕事・人々に力の源泉を与える布(飯田龍子)/中野幸一さんの仕事/レストアラー(保存修復士)「身体の夢」展・衣装・染織展を支える保存補修の技術(三好厚子) 月刊染織α 1999年10月号 No.223 樹皮・草皮の繊維から布を織る人々(長野五郎)/ 丹波黒谷で草木染を漉く(眞下八十雄)/ 型絵染の技法と美(高田正彦) 月刊染織α 1999年11月号 No.224 裂織の新感覚テクニック(公文知洋子)/ 花びらの色素を染める新技法(高橋誠一郎)/紬織に自然素材の命を託す(中野みどり) 800円(税込) 月刊染織α 1999年12月号 No.225 ホームスパン技法のすべて(森由美子)/ 絞り染の技法と美(岸野頼子)/ 藍の生葉染めによる絹の紫染め(牛田智) 【新本】「お繕い」で服を育てる。堀内春美 文化を語る布 ラオスのテキスタイル 將積 厚子 手織りの基本―用具と材料・手織りの実技・織り方のいろいろ・手紡ぎ (新技法シリーズ 9) 土肥悦子 図説 紬と絣の手織技法入門 (染織技法シリーズ) 吉田たすく シルバーパンチカード模様編み全集 1,800円(税込) Peindre la porcelaine : 150 compositions originales フランスのポーセリン・ペインティングの本 【新本】イタリア伝統の立体刺繍カサルグイディ 【新本】新装版 立体の花刺しゅう WIRE WORK FLOWERS 【新本】小さくてキュートな立体刺繍*マガジンランド刊行版 【新本】新装版 素朴で優しいウール糸の刺繍図案 WOOL STITCH(ウールステッチ)*マガジンランド刊行版 «前1234567891011次»