全商品 在庫あり 並び順: おすすめ順 価格の安い順 価格の高い順 売れ筋順 表示方法: 1,083件 «前1234567891011次» 月刊染織α 1989年4月号 No.97 ろうけつ染の表現技法(福本繁樹/小森裕喜子/辻本明江/松崎富久栄/志多野義夫) 月刊染織α 1989年5月号 No.98 新しい織物を創造する山と野の繊維素材(今和泉俊子/下野敏見/梶原新三/西田谷功/永野あやめ) 月刊染織α 1989年7月号 No.100 風通織絣 技法のすべて(浅井紀子/時岡利夫/中山寿次郎) 月刊染織α 1989年9月号 No.102 裂織の新テクニック(柳平紀子/公文知洋子/川相夙子/三条ときよ/二神百合子/長谷川浩子) 月刊染織α 1989年10月号 No.103 加賀友禅染め手描き技法(由水煌人/高桑砂夜子/嶋崎丞/千代芳子) 月刊染織α 1989年11月号 No.104 ひつじ・羊毛・手紡ぎーウールの実際知識(本出ますみ/山崎聡子/中嶋芳子/井上明美/山本実紀) 月刊染織α 1989年12月号 No.105 型摺り〈江戸更紗〉の技法(二代目更甚 真田定男/矢田勇/斎藤佐太郎・正一郎/佐野高治) 月刊染織α 1990年2月号 No.107 古代のロマンを誘う織物 経錦の技法(北村武資/高野昌司/小谷次男) /朱奄土(ハニチャ)染めと海草染め(植田正輝)/琉球織物における植物染料(屋我嗣良) 月刊染織α 1990年3月号 No.108 友禅創造・異彩の染色技法(藤本弥三郎/河合翠雲/野原蝶花/たなかかずこ/佐々木淳輔/富田篤) 月刊染織α 1990年7月号 No.112 藍染め技法入門(高田豊輝)/草木と木皮の織物(瀧井富美子/高橋隆男) 月刊染織α 1990年10月号 No.115 梅染めの技法(山本晃)/鍋島緞通の美と技法(宮原香苗)/手紡ぎのテクニック(寺田恭子/雲川操/安江容子) 月刊染織α 1990年12月号 No.117 木版染めの技法と美(鈴田滋人/藤本義和)/新世紀の草木染め(下山進/片岡邦雄/野田裕子/江藤栄一/前田景)/筑前絞りの世界(白部秀雄) 月刊染織α 1991年4月号 No.121 蘇った金唐紙とその技法(上田尚)/木綿友禅の技法と作品展開ー小林秀明さんの仕事から/フィラデルフィアのファブリック工房の活動(氏家斎志) 月刊染織α 1991年7月号 No.124 堅牢な藍染めの秘訣(増田猪富)/蓼藍生葉で泥藍づくり(山本健二)/長崎の自然色を染める 羊毛色標72種(明坂尚子) 月刊染織α 1992年1月号 No.130 阿波の草木染めーシルク百色ー(秋山精子)/図説・ぼかし染めの実際技法(北川治男)/やさしい綟り織入門 誰にでも織れます「紗と絽と羅」(畑中千恵子) 月刊染織α 1992年2月号 No.131 羽田登・京友禅の世界/藍のマチエール新思考 金銀箔を藍染する(松永優) 月刊染織α 1992年11月号 No.140 ユーカリがくれた茜色(寺村祐子)/地機は現役の手織り機(服部麻知子)/夢想染の表現と技法(山本敬治) 月刊染織α 1993年6月号 No.147 伝統の弁柄染めとそのふる里(長尾有子/田村教之)/木の実による染色(船津通子) 月刊染織α 1993年6月号 No.147 伝統の弁柄染めとそのふる里(長尾有子/田村教之)/木の実による染色(船津通子) 月刊染織α 1993年8月号 No.149 天然染料vs合成染料の色の世界(麓泉)/丹波布に魅せられた人ー福永世紀子の世界/韓国済州島に伝わる柿渋染め(鎌田敏子) 月刊染織α 1993年10月号 No.151 柿渋染め紙布(古井敏博)/木綿の草木染めを濃く染める(小柴辰幸)/古裂で創る人形(山口景子) 月刊染織α 1994年3月号 No.156 花は人のごとく 人は花のごとく(中川善子)/アカ族が伝承する樹皮布を発見(井関和代)/セラミック染めによる織物創作(水上由利子) 月刊染織α 1994年5月号 No.158 私のホームスパン制作(清野新之助)/絵画的写実表現にダックの輝き(中條弘之)/久留米絣でつくる 現代の衣服「弘布」(伊藤弘子) 月刊染織α 1994年6月号 No.159 図説 糸目友禅の技法入門(和田徹/諸頭博/高岡悟/高橋裕博/天野俊昭)/創作染色でファッションを演出する(二宮柊子)/印染という仕事(中尾仁) 月刊染織α 1994年9月号 No.162 日本茜で「赤色」を染める(上野八重子)/古代染色・夾纈の系譜を継ぐ 紅板締世界(野上俊子)/メッセージのある服作り(元田満帆子) 月刊染織α 1994年12月号 No.165 ブータン染織紀行(1)雲龍の国の伝統織物案内(山本けいこ)/コラージュ「友禅画」市川明人さんの世界/第二回国際野蚕学会(山田弘生) 月刊染織α 1995年2月号 No.167 沖縄の伝統染織「桐板」の謎を解く(ミヤヒラ吟子)/2010テキスタイル新技術展(熊井恭子)/絹にたくすほとけへの憧憬(あだち幸) 月刊染織α 1995年3月号 No.168 北国青森地方の絞染め衣(田中忠三郎)/前代未聞の色繭「神葉花」(宮下利平)/薬効と結びついた衣服の染色(蔵方宏昌) 月刊染織α 1995年4月号 No.169 ロウケツ染の技法 染めに入るまでの基本知識(高谷光雄)/「我が家印の旗」ハウス・フラッグ(福井恵子)/みちのく南部裂織(菅野瑛子) 月刊染織α 1995年5月号 No.170 やたら織の生活史(堀切辰一)/ほぐし絣で織る図像表現(鈴木純子)/天然染料による糸染めABC(北澤勇二) 月刊染織α 1995年5月号 No.170 やたら織の生活史(堀切辰一)/ほぐし絣で織る図像表現(鈴木純子)/天然染料による糸染めABC(北澤勇二) 月刊染織α 1995年6月号 No.171 手織り縞の未知なる芸術の探求(武藤和夫/越塚眞由美)/ポップな布絵 スタッフィードール(楠裕紀子)/草木染め170色の組紐の世界(所鳳弘) 月刊染織α 1995年7月号 No.172 佐々木苑子の世界/ファブリック・アートを制作して(富田千花子)/柿渋染めの文化史(今井敬潤) 月刊染織α 1995年8月号 No.173 蝋染めエッチング 佐伯道子の世界/私のキルト表現(焼田奈美)/わたしの「型染め」手法を生かした装幀本の世界(川田幹) 月刊染織α 1995年9月号 No.174 白夜の国フィンランドで開かれた 北欧テキスタイルトリエンナーレ(久保田繁雄)/東北の刺し子文化(上)(徳永幾久)/伝統の板締め絣を生かした 新しいファッション絞り布(小山典男) 月刊染織α 1995年12月号 No.177 塩入守治さんの仕事(小璋市子)/李朝時代の幻の藍染め技法(秋山淳介)/アジア太平洋地域・植物繊維展(古根聡) 月刊染織α 1996年1月号 No.178 江戸期から友禅染めを継いで170年 田畑家五代とその染織コレクション(菊池昌治)/カンボジア・現地からの報告 精緻な絣の美 伝統染織を訪ねて(森本喜久男) 月刊染織α 1996年2月号 No.179 細見華岳の織の世界/チベット染織紀行 十字絞り 謎の技法を探して(土崎広美)/和装小物百科の基礎知識(竹村昭彦) 月刊染織α 1996年4月号 No.181 一世を風靡した大和絣の今昔(横山浩子)/インド藍製造現場の記録(パドミニ・バララム)/前川誠子のタペストリーワーク 月刊染織α 1996年6月号 No.183 手織り上達のための徹底アドバイス(吉田紘三)/黒檀染めと藍染めの記(瀧澤久仁子)/染色用ハーブとその薬物的な効用の基礎知識(難波恒雄) 月刊染織α 1996年9月号 No.186 ずりだしと地機に学ぶ(田島拓雄)/首里花倉織 伊藤峯子の世界/藍染め友禅の美と技法(石川綱洋) 月刊染織α 1996年12月号 No.189 上野正晃さんの樹肌染め/イギリスの染織家たち 転換期の欧州テキスタイルアート(橋本繁樹)/越前の港町に伝わる サックリと刺子の文化(濱田由紀子) 月刊染織α 1997年4月号 No.193 藍建て・藍染めの記録 ポリ容器による醗酵建ての実際(野田良子/新谷則子)/富永和雅の漆織り/糸の間から 織の仕事を通して思うこと(真喜志民子) 月刊染織α 1997年12月号 No.201 祈りの宇宙を織る(望月佑記子)/風雅な趣きの片栗染め(中村夢泉)/琉球藍栽培から泥藍・藍建て(城間早苗) 月刊染織α 1998年3月号 No.204 澄まし建て型染めを伝承する松原染織工房/奄美の海で造形作家が美の競演 世界初の「水中展覧会」(西村浩一)/東北地方に見る木綿以前の「ノノ」岩手の麻栽培と麻布(山本玲子) 月刊染織α 1998年7月号 No.208 成澤博道の本場ジャワ更紗〈バティック〉技法ABC(1)蝋描きバティックの基礎技法(成澤博道)/柿染めクラフト(1)柿渋を生かした暮しの工芸品(寺田昌道)/スピン・サイクル(小野文則) 月刊染織α 1998年8月号 No.209 駿府城下町の四代目「紺友」富士を描く草木染め蝋纈(鈴木健司)/甘藷と語らい相談しながらの制作 藷版染めの尽きない魅力と技法(神戸久子)/原始機の手織り入門(角浦節子) 月刊染織α 1998年9月号 No.210 天然染料の新しい研究(清水浩二/上石洋一)/アンダース・ホルムキストのフラッグア-ト(福井恵子)/弁柄と墨で彩る型絵染(若山侑侑) 月刊染織α 1998年10月号 No.211 ロウケツ染めのエッチング(平島毅)/スコットランドの織り詩人 スーザン・モーワットのタペストリー(松本薫)/インドと日本の技が誕み出す"シンド布"印度風土布による柿渋染め(原口良子) 月刊染織α 1998年11月号 No.212 「形態なきもの 描けぬもの」を表現する(眞田岳彦)/絞り染で表現する自然の頒(小倉淳史)/自然界の楮で古代の木綿を織る(上)古代人の感性伝承する布(高見乾司) 月刊染織α 1998年12月号 No.213 型染絵本「絣の島」に思い出をこめる(宮崎之宏)/シルクペイントで描く天田光一さん/「木材の色」で木材の多色染め(酒井温子) 月刊染織α 1999年1月号 No.214 柿渋を生かしたオリジナル・バッグ(おおばやし陽子)/ 新たな染めの世界を拓く和紙染め(岡雅子)/ ポジャギの美を訪ねて(橋本恭子) 月刊染織α 1999年4月号 No.217 型染に託す自然の響き(守谷藤子) /生薬と植物染料(村上光太郎)/天衣無縫の糊流し藍染め(佐竹幸郎) 月刊染織α 1999年5月号 No.218 繊維によ柔らかな彫刻 (桝本純子)/岩村操の織り布づくり/ボリビアの織物(野口沢) 月刊染織α 1999年6月号 No.219 型紙・古布でつくるコラージュ(室越健美) /オブジェの独創的バッグ(竹田安嵯代)/幻となった藍板締の版刻美を研究(野上俊子) 月刊染織α 1999年9月号 No.222 「羽65」の仕事・人々に力の源泉を与える布(飯田龍子)/中野幸一さんの仕事/レストアラー(保存修復士)「身体の夢」展・衣装・染織展を支える保存補修の技術(三好厚子) 月刊染織α 1999年9月号 No.222 羽65」の仕事・人々に力の源泉を与える布(飯田龍子)/中野幸一さんの仕事/レストアラー(保存修復士)「身体の夢」展・衣装・染織展を支える保存補修の技術(三好厚子) 月刊染織α 1999年10月号 No.223 樹皮・草皮の繊維から布を織る人々(長野五郎)/ 丹波黒谷で草木染を漉く(眞下八十雄)/ 型絵染の技法と美(高田正彦) 月刊染織α 1999年12月号 No.225 ホームスパン技法のすべて(森由美子)/ 絞り染の技法と美(岸野頼子)/ 藍の生葉染めによる絹の紫染め(牛田智) 月刊染織α 2000年5月号 No.230 「吉野紙」による紙布づくり(村上香代子)/吉祥文様のタペストリー(荒木武)/デジタル創作テクニック(梅田幸男) 月刊染織α 2000年8月号 No.233 草木染の手織り紬(甲木恵都子)/京紅板締め新資料の発掘(山口通恵)/手織りのインテリア(千棒聖子) 月刊染織α 2000年11月号 No.236 池田リサさんの織物創作/無限に広がりゆく色宇宙(玉登ゆかり)/沖縄の宝物ー琉球藍(上山弘子) 月刊染織α 2000年12月号 No.237 絞りが好き。藍が好き.。(小川裕惠)/ヨルバ族の藍染め布アディレ(Robert Clyne)/皮膜の内と外(井上廣子) 月刊染織α 2001年1月号 No.238 地中海の高貴な天然染料(ドミニク・カルドン/佐々木紀子)/流動する色糊が奏でる宇宙(岡本泰男)/「東南アジアの匠たち」の基層(今井俊博) 月刊染織α 2001年3月号 No.240 着物地を素材に現代のキルト服(植田朋子)/越後の十日町明石ちぢみ(佐野良吉)/草木染始末記(山崎青樹) 月刊染織α 2001年5月号 No.242 強撚織とステッチによるタピストリー(下重泰江)/現代の暮らしを纏う衣(竹林和美)/イバンの絣織とエドリック・オン(今井俊博) 月刊染織α 2001年9月号 No.246 二塚長生の友禅着物/スプラング技法・ワークショップ/箱の中のテキスタイルワールド 月刊染織α 2001年11月号 No.248 藍が奏でる万華鏡の世界/染布による元気みなぎる造形/和布素材によるファッション 月刊染織α 2001年12月号 No.249 ハンドメイドフェルト(橘紀子)/テキスタイルスタジオFuの手織り服(大豆生田博子)/私の「ケナ布織り」制作(田崎節子) 月刊染織α 2002年1月号 No.250 伊砂利彦・特大な和紙の型絵染/世界の布でキモノのお洒落/北欧風の織物を織る 月刊染織α 2002年3月号 No.252 うすはたの会の活動/ろうけつ染の技法と表現/津軽こぎん刺しの新たな創造 月刊染織α 2002年4月号 No.253 捨てられない布〈木綿〉/別珍に彩るこころの原風景/「虹の巣ネット」の制作 月刊染織α 2002年5月号 No.254 日本茜で天平の緋を染める/即興で表現するろうけつ染/用途を選ばない多視点の布 月刊染織α 2002年6月号 No.255 空気を孕む布を染める/テキスタイルワークの展開/自然界の草木で染める織物の彩り 月刊染織α 2002年8月号 No.257 中村光哉の染色世界/「感じる布」と「喜びを生む布」を織る(浦田純代)/ファブリック・メタボリズム展(村上暁子) 月刊染織α 2002年9月号 No.258 布絵に映す衣風俗/熱転写と組み技法による作品制作/色糊とミシンワークによるパズルカ 月刊染織α 2002年10月号 No.259 藍染め絞りで描く動物たち/マシーンエンブロイダリーによる制作/七島イのタペストリー 月刊染織α 2003年2月号 No.263 小倉織・小倉縮(築城則子)/藍染絞りの画の世界(形山栄依子)/素材を生かす染色(原田ロクゴー) 月刊染織α 2003年4月号 No.265 ジャワ更紗に魅せられて/スモール・ワークス・イン・ファイバー展/英国テキスタイル作家の新しい波 月刊染織α 2003年6月号 No.267 紋紗にたくす織への想い/ダマスク織りの技法と美/別珍に描くローケツ染の魅力 月刊染織α 2003年6月号 No.267 紋紗にたくす織への想い(松田えり子)/ダマスク織りの技法と美(菊池加代子)/別珍に描くローケツ染の魅力(有田やえ) 月刊染織α 2003年7月号 No.268 織のストラクチュア/身体表現としてのウエアラブルアート/天然素材で作る「おかし」の魅力 月刊染織α 2003年8月号 No.269 型染の絵本を作ろう/フェルトによる立体造形/「滲み」を表現する 月刊染織α 2003年8月号 No.269 型染の絵本を作ろう(田島征彦)/フェルトによる立体造形(牛尾卓巳)/「滲み」を表現する(羽毛田優子) 月刊染織α 2003年11月号 No.272 真綿を素材に造形する(片岡葉子)/金唐革への道(福島粂子)/幻の山藍染めの謎を解く(高橋誠一郎) 月刊染織α 2004年3月号 No.276 自由な発想の絞り染め表現(雨森敬子)/美さき手織工房の活動(森久保雅子)/絣織で表す懐かしい情景(門田綾音) 月刊染織α 2004年6月号 No.279 藍と藍染の楽しみ(新道雪子/原田弘子/高橋誠一郎)/京都の芸術 上(梅原猛) 月刊染織α 2004年7月号 No.280 注射器でつくる新表現いろいろ スプラッシュ染め/素晴らしき染織対談(新道弘之×藤慶之) 月刊染織α 2004年9月号 No.282 自然からの彩り 草木花染め(福田友子/万代久子/高橋誠一郎/佐藤幸香/河北年久)/布でつくる野菜(阪口弘子) 月刊染織α 2004年12月号 No.285 草木染の新技法(高橋誠一郎)/正倉院裂の復元模造ー小石丸種の蚕の繭を用いて(尾形充彦) 月刊染織α 2005年1月号 No.286 フエルトの不思議(松永彩/石田百合/山本亜希/かわいゆかこ) /素晴らしき染織対談(北村武資×藤慶之) 月刊染織α 2005年2月号 No.287 華麗なるペルシャ絨毯の世界/世界の裂織 月刊染織α 2005年3月号 No.288 絞り染め讃歌(うかい小夜子/立石啓子/山口まどか/早川嘉英)/型染エッセイ ぼくの乱染模様(田島征彦) 月刊染織α 1999年2月号 No.215 繊維造形によるテレビアート(八代利江子)/ファンシーヤーンへの誘い(福井雅己)/彩墨染め友禅の新技法(辻本雅俊) トルコの伝統レース2 イーネダンテル 〜縫い針1本で編むレース〜 茜屋トルコ手工芸シリーズ 今井 瑞恵 A Visual Introduction to Bucks Point Lace ヴィジュアル・イントロダクション・トゥ・バックス・ポイントレース Geraldine Stott Der Anfang vom Ende 織り終わりの始まり Ulrike Löhr ウルリケ・レーア Introduction to Bobbin Lace Patterns イントロダクション・トゥ・ボビンレース・パターンズ Bridget M. Cook ブリジット M. クック The Torchon Lace Workbook トーションレース・ワークブック Bridget M. Cook ブリジット M. クック ニードルレース クラシックからの飛翔 きまぐれ工房 «前1234567891011次»