月刊染織α 2004年12月号 No.285 草木染の新技法(高橋誠一郎)/正倉院裂の復元模造ー小石丸種の蚕の繭を用いて(尾形充彦)
1,200円(税込)
月刊染織α 1995年12月号 No.177 塩入守治さんの仕事(小璋市子)/李朝時代の幻の藍染め技法(秋山淳介)/アジア太平洋地域・植物繊維展(古根聡)
月刊染織α 1988年3月号 No.84 新鮮・草木染ー草木染め友禅(越間巽/木村光雄/西山シゲ子)
月刊染織α 1983年1月号 No.22 裂織の美と技法 「第一回棉畑実地研修会」同行記
月刊染織α 1990年5月号 No.110 ハーブ染めの新知識 織りの原点をめざす赤崩の草木染紬 山岸幸一 粉末琉球藍の製法とその染色 赤塚嘉寛
月刊染織α 1990年11月号 No.116 野蚕のシルク素材百科 豆描き友禅の技法入門 姫路革の伝統と技術 草木染ノート
月刊染織α 1995年11月号 No.176 羊毛の紡ぎと染色 ぼくのこだわりもの作り記 第8回国際タペストリートリエンナーレ
1,500円(税込)
月刊染織α 1995年5月号 No.170 やたら織の生活史(堀切辰一)/ほぐし絣で織る図像表現(鈴木純子)/天然染料による糸染めABC(北澤勇二)
月刊染織α 1990年1月号 No.106 ウール草木染め百色(辻悦子/服部みつえ/福岡久美子)/現代沖縄伝統織物の潮流(平良邦夫)/奄美大島紬産地の新しい開発について(星野光男)
月刊染織α 1988年11月号 No.92 特集 撒糊の染芸―まきのり染色技法入門
月刊染織α 1992年2月号 No.131 羽田登・京友禅の世界/藍のマチエール新思考 金銀箔を藍染する(松永優)
月刊染織α 1986年12月号 No.69 摺り染め合羽刷りの世界(藤本均/秋山淳介/飯田定良/坂口謙二/志多野義夫/寺田澄史)
月刊染織α 1992年12月号 No.141 幻の染料<ケルメス>探究紀行 クリスマスを演出する手染めセーター
月刊染織α 1992年10月号 No.139 型絵染で描く悠久の世界/五彩響く虹文字の世界/土佐紙布の創作
月刊染織α 1992年9月号 No.138 奈良・室生の宝渋染め 井倉一嘉の現代きもの創作論 韓半島に伝わる藍染め
月刊染織α 1992年8月号 No.137 宮平初子の伝承織物の世界 素材に挑む小千谷の織人 ロウケツ染裂を用いた照明具
月刊染織α 1992年7月号 No.136 糊纈染の美と技法 小千谷縮の新風/挽粉ぼかし<微塵染め>の技法
月刊染織α 1991年11月号 No.128 図説・西陣絣の世界 糊染めの特殊技法
月刊染織α 1991年10月号 No.127 現代の創作紅型 初心者のための楽しいフェルト作り Part II
月刊染織α 1991年9月号 No.126 初心者のための楽しいフェルト作り 新しい墨流しとその技法 沖縄離島の織りの匠
月刊染織α 1991年8月号 No.125 甦った幻の絹<小石丸> 糊ぼかし友禅の世界
月刊染織α 1991年6月号 No.123 ホームスパンの技法ポイント 木綿以前の織物探訪
月刊染織α 1991年2月号 No.119 紫根王国に生きる人びと 小出富勝のきもの染織診断
月刊染織α 2000年4月号 No.229 アツトゥシ織りの魅力 裂織りによるジーンズラグ 立体的な刺し子衣装
月刊染織α 1996年8月号 No.185 特集 沖縄の光と風を映す驚異の布 あけずば織 上原美智子の世界 原始機にこだわって 立体の布を織る 情の島<竹富>の種子取祭を彩る 筒描き染めの舞台幕
月刊染織α 1997年4月号 No.193 藍建て・藍染めの記録 ポリ容器による醗酵建ての実際(野田良子/新谷則子)/富永和雅の漆織り/糸の間から 織の仕事を通して思うこと(真喜志民子)
月刊染織α 2007年8月号 No.317 特集 絞り染の新しい風
900円(税込)
月刊染織α 1999年10月号 No.223 樹皮・草皮の繊維から布を織る人々(長野五郎)/ 丹波黒谷で草木染を漉く(眞下八十雄)/ 型絵染の技法と美(高田正彦)
月刊染織α 1999年9月号 No.222 羽65」の仕事・人々に力の源泉を与える布(飯田龍子)/中野幸一さんの仕事/レストアラー(保存修復士)「身体の夢」展・衣装・染織展を支える保存補修の技術(三好厚子)
月刊染織α 2007年6月号 No.315 特集 染め――技と美の饗宴
月刊染織α 2007年4月号 No.313 特集 今を拓く京の伝統技 京都画壇と染織工芸界 都路華香を中心に 今井淳
月刊染織α 2007年3月号 No.312 織りに向かう 高崎・旧吉村染工場と紅板締め 新井正直
月刊染織α 2007年2月号 No.311 特集 羊毛の輝き 括って表す遊び心 吉崎幸子さんの絵絣
月刊染織α 2007年1月号 No.310 特集 染めの美を創る 「石見更紗」を染める
月刊染織α 2006年11月号 No.308 特集 柿渋染の愉しみ 意外に簡単な「ほぐし絣」の実際技法 横山由紀子
2,200円(税込)
月刊染織α 2006年10月号 No.307 特集 布物語-四人の仕事- 130年ぶりに再現された幻の藍染 出雲地方の藍板締とその技法
月刊染織α 2006年9月号 No.306 特集 古えの彩り・べんがら染 能登の麻織物考
月刊染織α 2006年8月号 No.305 特集 もじり織の美と技法 型絵染へのいざない 伊砂新雄
月刊染織α 2006年7月号 No.304 特集1 花嫁のれんと嫁入り風呂敷 特集2 浴衣に生かす染の技
月刊染織α 2006年5月号 No.302 特集 型染の技、型紙の美 手わざの魅力を訪ねて 伊砂利彦
月刊染織α 2006年4月号 No.301 特集 自然を織る、自然を染める マクラメによるタペストリーの創作技法
月刊染織α 2006年3月号 No.300 特集 絞り染の可能性 伝統の手しごと 近江真綿 現代を生きる振興会の挑戦
月刊染織α 2006年2月号 No.299 特集 羊毛のめぐみ 昭和初期に一世を風靡 足利銘仙の黄金時代
月刊染織α 1992年11月号 No.140 ユーカリがくれた茜色(寺村祐子)/地機は現役の手織り機(服部麻知子)/夢想染の表現と技法(山本敬治)
月刊染織α 1991年7月号 No.124 堅牢な藍染めの秘訣(増田猪富)/蓼藍生葉で泥藍づくり(山本健二)/長崎の自然色を染める 羊毛色標72種(明坂尚子)
月刊染織α 1999年5月号 No.218 繊維によ柔らかな彫刻 (桝本純子)/岩村操の織り布づくり/ボリビアの織物(野口沢)
月刊染織α 1999年4月号 No.217 型染に託す自然の響き(守谷藤子) /生薬と植物染料(村上光太郎)/天衣無縫の糊流し藍染め(佐竹幸郎)
月刊染織α 1999年1月号 No.214 柿渋を生かしたオリジナル・バッグ(おおばやし陽子)/ 新たな染めの世界を拓く和紙染め(岡雅子)/ ポジャギの美を訪ねて(橋本恭子)
月刊染織α 1998年12月号 No.213 型染絵本「絣の島」に思い出をこめる(宮崎之宏)/シルクペイントで描く天田光一さん/「木材の色」で木材の多色染め(酒井温子)
月刊染織α 1998年3月号 No.204 澄まし建て型染めを伝承する松原染織工房/奄美の海で造形作家が美の競演 世界初の「水中展覧会」(西村浩一)/東北地方に見る木綿以前の「ノノ」岩手の麻栽培と麻布(山本玲子)
月刊染織α 1996年6月号 No.183 手織り上達のための徹底アドバイス(吉田紘三)/黒檀染めと藍染めの記(瀧澤久仁子)/染色用ハーブとその薬物的な効用の基礎知識(難波恒雄)
月刊染織α 1996年4月号 No.181 一世を風靡した大和絣の今昔(横山浩子)/インド藍製造現場の記録(パドミニ・バララム)/前川誠子のタペストリーワーク
花のスウェーデン織 山梨幹子 講談社
13,200円(税込)
月刊染織α 1981年5月号 No.2 トピックス・バラエティ(小谷方明/井関一男/大野力)
600円(税込)
月刊染織α 1986年2月号 No.59 ゆに〜く草木染読本(朝原智子/磯野佳宏/松本宗久/安田米作)
800円(税込)
月刊染織α 1997年8月号 No.197 山崎征史 私のタペストリー制作/自然素材を生かす叩き染め(波多野稚沙登)/久留米・伊予と肩を並べた絣木綿 /所沢飛白の履歴書(宮本八重子)
月刊染織α 1989年9月号 No.102 裂織の新テクニック(柳平紀子/公文知洋子/川相夙子/三条ときよ/二神百合子/長谷川浩子)
月刊染織α 1995年4月号 No.169 ロウケツ染の技法 染めに入るまでの基本知識(高谷光雄)/「我が家印の旗」ハウス・フラッグ(福井恵子)/みちのく南部裂織(菅野瑛子)
月刊染織α 1996年12月号 No.189 上野正晃さんの樹肌染め/イギリスの染織家たち 転換期の欧州テキスタイルアート(橋本繁樹)/越前の港町に伝わる サックリと刺子の文化(濱田由紀子)
月刊染織α 1989年12月号 No.105 型摺り〈江戸更紗〉の技法(二代目更甚 真田定男/矢田勇/斎藤佐太郎・正一郎/佐野高治)